ルミガン通販

部屋の音を追及するにあたり機器のポテンシャルを引き出す

今年に入り部屋の音をもっと良くしてやろう!!


という欲望にかられてます。
ここ数年、そういう意欲が停滞していたので楽しくなってます♪

それもこれもD-RENに出会ってからなのですが・・
2803D-REN (4)
写真を撮りにくいアクセサリーですが、これが一番マシかな??(笑)

一つ前の記事にこのD-RENの事で現時点の感想を書きましたが、
部屋の音を追及するならまず機器のポテンシャルを出してやるべき!

今回、スピーカーの足元にD-RENを使ったという事で音の出口
手を加えた訳です。

その激変ぶりに可能性を感じてしまいました。
正しい(しっかりとした)セッティングをしてやれば、音はまだまだ
良くなり素晴らしい世界が待っていると確信してます。

ここで素晴らしい世界と書いたのは、あくまでも良い音=好みの音という意味です。
食べ物の好みが人それぞれ違うのと一緒で、所詮、音も好みですから。

僕はこのD-RENの変化が好ましい方向に進んでるようですので、
音の入り口と出口に手を加えてみたいと思います。

今回はスピーカーに手を加えましたが、順番からいうと入り口である
電源やアンプから手を加えた方が正しいような気もします。

250608PB-222の解体 (5)
電源という意味では電源タップのPB-222の足元にも試してみようと思います。

PB-222の足元はBONさんのコンセントベースの切れ端を置いてます。
この下にD-RENを使うとどうなるか??たぶん、変わらないって事は
ないと思います。いいか、悪いかは分かりませんが(笑)

ところでBONさん、暫く更新されてませんが、お元気でしょうか??(汗)

という事でPB-222。そしてアンプの順で試してみようと思います。
と言いながら、フロントスピーカー用に新たなおもちゃも注文しましたが・・(^▽^;)

本当はリアスピーカー用にD-RENを追加注文しましたが、
思い付きで電源タップに使う事になると思います。

リアスピーカーに使ってみて、音の情報量が増えるなどの効果が
あれば電源タップは後回しにするかも?ですが。これは情報量が増えた
方が、手を加えた時の変化が分かりやすい、という意味合いがあります。

競馬も頑張らないとお小遣いが足りないです(笑)
noteで予想も頑張ってます!!(^^♪









スポンサーサイト

COMMENT 0