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簾の設置やCDの高域の改善を試みました!そしてStereo1月号のチェックCD

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こんな感じに簾を設置してみました!!

どんな感じに置けばいいか、昔の記事を参考に
色々やってみましたが収まりどころがなく・・・

志半ばで挫折してしまいました(゜o゜)

部屋の角(フロントRの後)に束ねた簾を置くと、
一つ一つの音はハッキリするのですが、厚みの無い
薄い音になってしまいます。

180cmの簾なので、短い簾を丸めて置けば
違った鳴り方になると思いますが、力尽きました。。(^▽^;)


昨日の記事で書いた、CDの高域が耳につく
話は解決しました!!(^^♪

タイトルに「CDの高域の改善を試みました!」なんて
書いてますが、アンプのフロントパネルディスプレイを見ると
192kHz STEREOの表示が・・・

もしかして・・・

CD再生機となっているDV-AX5AViはPure Audioのアナログ出力です!
アンプ側もPure Directのつもりでしたが、どうやらアップサンプリング
されていたようです。

さっそく千住真理子のCDを聞いてみました!

アンプの設定をPure Directにすると、今まで厚みがあると思ってた
ピアノの音は更に厚みのある音となりました。

ヴァイオリンの音は192kHzの方がクリアな音でしたが、
弦の震える音はPure Directの音が厚みもあり
「より」リアルな音になりました。

高域の耳につく感じも納まりました。
うん、こっちの方がいい感じ!!(^^♪

ふと思い出したのが随分前に買った、Streo1月号の
チェックCDの存在。今のシステムでどんな音が鳴るか試してみました!

結論だけ書きます。

うちのステレオ再生は音の奥行き感が乏しい

そんな気がします。

十分な音が鳴ってる気もしてますが、
人間の欲とは果てしないもので・・・(^▽^;)

どのチャプターか忘れましたが、「ピアノの音が
奥行き感を伴い・・」と解説されてるチャプターを聞いても
そう感じないのです(汗)

あと機関車が左から右に通過するチャプターでは
「機関車が正面に飛び出して聞こえるのは駄目」と
書かれてますが、正面に飛び出して聞こえます(号泣)

この辺が改善されるとうちのステレオ再生も
一皮向けるのかな???

頑張るぞーー!!(笑)


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